数字でみる関西電力

日本の電力会社初の海外発電事業(IPP事業)として、1998年にサンロケ水力発電プロジェクトに参画。現在、フィリピン、タイ、台湾、シンガポール、オーストラリア、ラオス、インドネシア、米国、アイルランド、英国、ドイツと11カ国18件のプロジェクトを展開中で、出資割合分のIPP事業発電容量は約280.7万kWであり、当該国における電気の安定供給の一翼を担っております。

11カ国19プロジェクトに参画(出資割合分 計約280.7万kw

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